文章作成

コピーライターとしても活動しており、文章作成だけのご依頼もお請けしています

画像クリックで拡大表示

JBL雑誌広告コピー

   JBL広告コピー 高級車専門誌「カーグラフィック」掲載

JBLカタログコピー JBLカタログコピー

JBL様等のカタログ文章/企業の事業報告書/CSRレポート等、各種文章作成及びリライト

喪中ハガキへの想い 亡くなったら「みんな同じ」なのでしょうか?

  私は今までに妻の両親と大切な友人の3通の喪中ハガキを書きました
  そして今年の末には母のお知らせを書くことになりました

  身内が亡くなり、新年のご挨拶を遠慮する旨を伝えるのが目的
  多くを語らず事実だけを伝える それが喪中ハガキの常識なのかもしれません

  でも人は、ただ生きて死んだのではなく
  家族をはじめ、さまざまな人と関わり、一人ひとり個性ある人生を送ったはず
  なのに、喪中ハガキのほとんどは名前と亡くなった日付と享年を入れ替えただけの
  どれも同じような文面・・・

  私は依頼人の了承を得て、3通の喪中ハガキの全てに
  故人の人柄や家族の今の思いを鏤めました

  もちろん
  ハガキを受け取った人の全てが故人を知っていたわけではないのですが
  「心が伝わる、いいハガキだった」との感想をもらえた・と
  ご家族からの喜びの声も頂戴しました

  喪中ハガキは定形の書類ではなくて「お便り」だと思うんです

  色々なご意見があると思いますが
  送る人の「心」が伝わる「お便り」をお手伝いできるライターでいたいと思っています

  喪中ハガキに限らず、
  「自分らしい言葉」を送りたいとお思いの方は、是非ご相談ください
  精一杯「気持ち」を大切にしたお便りを書かせていただきます

人にこだわった挨拶文章  画像クリックで拡大表示

喪中ハガキ   新装開店あいさつ


戻る    トップページに戻る   このページのトップに戻る

カタログ/パンフレット | 会社案内 | チラシ/プログラム | 名刺 | ポスター/パネル/看板 | ロゴマーク
ジャケット/盤面 | 取扱説明書 | ホームページ | 広告 | コピーライト | 商品/パッケージ | 3Dモデリング